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spoon. と 装苑 どちらも めがね特集
これは買いだなぁ 
装苑のアリス もうれしい :)

spoon. 実日子ちゃん表紙だから欲しいけど 
近所のTSUTAYAに売ってるのか ちょっと不安

:

そして 今日のグータンヌーボに charaが出るみたいです…!
これは 楽しみだわ
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世界はときどき美しい 
を観たんですが これが すごくすごくよかった
全編8mmフィルムで撮影されていて とにかく映像が美しすぎる
映像詩 といわれているだけあるなぁ と思いました

5編の短編の中で もちろん 
好みのものと 好みじゃないもの があったけれど
わたしは こういう映画は すごくすき
万人受けは 絶対しないだろうけど…


特に最後の 生きるためのいくつかの理由 というお話
だいすきな 市川実日子ちゃんが主演 のものが一番お気に入り
ひさびさに 心の底から ぐっとくるものに出会えたような感覚 になりました
自分の中のなにか と ぴったりはまったんだな


日常の中で ふと思うこと 感じること
頭の中で考えてはいるものの うまく言葉にできないもの
そういうものたちを 
映像を通して 変わりに 表してくれたような気がした


5話は お話自体が 実日子ちゃんとすごくリンクしている
というか 実日子ちゃんそのもの っていうような気もしたなぁ
もちろん 本当の彼女のことは 誰にもわからないけれど…
(あくまで わたしの中にある実日子ちゃん像 と一致したということです)


新作だから 明日返さないといけないのに
あと2回くらいは 観てから返したいくらいの勢い…!

あぁ 本当によかったなぁ

:

そういえば 昨日は 夜の動物園 にちょこっと行ってきました
いい写真があったら あとで載せようと思います
世界はときどき美しい 世界はときどき美しい
松田龍平.市川実日子.浅見れいな.松田美由紀.柄本明.鈴木慶江 (2007/08/25)
GPミュージアムソフト
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今日から レンタル開始だったので 朝いちで TSUTAYA へ
本当に楽しみにしていたから うれしい 

ちらっと立ち読みした 
GINZA の ローズ・コレクション のページが すごくかわいかった…!
3ページくらいだったんだけど ずっと眺めていたかった

そして 帰り道には
近所の家の庭に ピンク色の大きな木 があってびっくり
今まで 全然気がつかなかったな
花びら が 全部ピンクで それが 咲き誇っていました
さくら よりも もっと 鮮やかなピンク色 という感じ
あれは なんの木なんだろう? 興味津々 です


今年 のは去年以上に かわいすぎる!

去年は 渡邊さんのを買ったんですが 今年はどうしよう?
個人的に 植原さんのデザインも すごく好みなんです
でも リボンがかわいすぎるし… 
最後の最後まで 迷ってしまいそうです :-(
マッキーの曲 やっぱりすきだ
iTunesで とうとう 買ってしまいました
近いうちに アルバム 借りに行こう
なんだか globe とか 90年代懐メロ たくさん聴きたい気分

あと Mステの最後に唄った 素朴なふたり組
ケツメイシのRYOJI がプロデュースしているとか なんとか
あのひとたちの曲 よかったなあ いい曲だったなあ
やっぱり 一番 こころに沁みるのは 日本語の曲 です

ひさびさに ハニカミ見てたら 花火があがってて
地元の花火大会とは 比べものにならないくらい すごかった
もっと 迫力のある花火 これから見てみたいな
それにしても 久本雅美って どう見ても 49歳には見えない


あああ 友だちの日記を見ていたら 
突然 チャットモンチー を 聴きたくなりました
あんまり 聴いたことないんだけど…
今から You Tube で 聴いてみようかな :)

最近 どうでもいい日記が多くて すみません
結局 めがね を 忘れてしまったことで 映画は急遽中止
わたしは 目が悪いので めがねがないと 視界は ぼやぼや です
あああ 楽しみにしてたのになあ…
いいや こんな日もありますね

きっと 今日は映画に行くな と 言うことだったんだろう
他に やるべきことがあるだろ? と

なので RMKのファンデーション だけ買って 帰ってきました
お姉さんが かわいかった

こうなったら 水曜日は 絶対に観に行ってやる…!


関係ないけど わたしの家の帰り道の橋から 観覧車 が見えます
愛媛には 高島屋の屋上に 観覧車 があるんです
夜の観覧車をイメージするなら あの お台場の観覧車 かな
きらきら光って すごくきれいです

帰り道 橋の上から 写真を撮ろうとしたけど 
携帯が古いので 全然うつらず 泣く泣く あきらめました
うちの家も もう少しだけずれてたら 窓から見えるのにな 惜しい

その観覧車 昼間に乗ったことはありますが 
今度は 夜に乗って 景色を眺めてみたいです
多分 たいした景色ではないですが 笑


さてさて 今から 遅めの夕食 を作ります
夏はどうしても カレー をたくさん食べたくなります
あと 最近はまりにはまっているのが マカロニサラダ!
簡単だし 本当おいしいので すぐになくなります


そういえば 明日の夜は うちに初めて 友だちが泊まりにきます ♪
たこ焼きパーティー & 花火 をする予定です
「今度の休みの日 たこパしない?」 と 誘いました
妹が たこパ と 言っていたので 言ってみたかっただけです
たこパ というのは 関西だけなんでしょうか?
とにかく 楽しみだな :)


友だちが こないだ行った って言ってた 
tamiser が 内装・デザイン を手がけた カフェ
多分 ここ のことだろうな
神戸 にあるみたい

tamiser が 内装・デザイン なんて 
本当に本当に すてきすぎるんだろうなあ
ぜひとも 一度行ってみたい

HPを見ると 靴のポスター が販売されているようで
「欲しいかも…!」って思ったら 12000円もするなんて…
ああ でも欲しい かわいい

今年か来年 次に小旅行するなら 絶対 神戸 に行く!

朝から いろんなことで 頭がパンクしそう!
なので 夜は 恋愛睡眠のすすめ 観に行ってきます
フランス版のHP かわいすぎる

もう 水曜日まで 待ちきれないし…!
今日は なにもかも忘れる 楽しもう 
映画に没頭してきます

関係ないけど パーマかけたい


左上のが 倫子さんの写真集の中の 綿毛の花火 に似てる
今年は ひさしぶりに 座ってゆっくり 花火を見ることができました
でも ムービーを撮ってばっかりで 忙しかった 笑 
ハート型の花火 が いくつか出てきて それには感動しました

花火 って やっぱり 
夏の終わり を連想させて 少し寂しい気持ちにさせますね
また 来年だなあ…
刺繍する少女 (角川文庫) 刺繍する少女 (角川文庫)
小川 洋子 (1999/08)
角川書店
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次に 読みたい本 です
最近 やたら気になる 刺繍もの
この前 本屋に行ったときに偶然見つけて おっ となりました
次は 迷わず これを買おうと思います


この写真 わかりずらいけど つばめ なんです

少し前から 実家の車庫に つばめが巣を作っていたみたい
うちの家族は ひなの頃から 成長を見守っていたようですが
おととい見てみると いなくなっていて どうやら旅立った模様
旅立つとなると やっぱり寂しいものですね
わたしは 一度も見ることができなかったので 残念でした

:

昨日は ひさびさに友だちとカラオケに行って楽しかった…!
今日は お休み最後の日 いよいよ 花火大会 です
今年は近くで見れるといいんだけど :)

ところで 最近やたら 芸能界の熱愛・結婚ネタ が多いですが
さすがに 中居くん&倖田來未 は ないだろう…
ダルビッシュ&サエコ の赤ちゃんは 絶対かわいいだろな

初めて聴いたときは ぱっとしなかったんだけど
たくさん聴くうちにすきになってきた 群青
なにより 王冠かぶって踊っているのが あまりにもかわいすぎる
うさぎもかわいいし アンガールズもかなり笑えるし!
やっぱり スピッツは最高だわ
♡ ♡ ♡

charaの新曲が これまたかわいすぎる
モノクロのPVっていうのも 新鮮でいいな

カップリングには 
大沢誉志幸 というひとが唄っている そして僕は途方に暮れる 
という曲のカヴァー も入っているんですが
作詞は あの 銀色夏生さん です

この曲の詳しいことは 前に 友だちのblogで知りました
ハナレグミ もカバーしていて
わたしはそれしか聴いたことがないのですが ものすごくいい曲なんです

charaヴァージョンも はやく聴いてみたい


今日もすごくいいお天気
空が青いです 夏だなぁ と思う
しかし 暑い 暑すぎる

映画を観に行こうか 迷っていたけれど 
お昼からは ゆっくり本を読んだりして過ごそうと思います

この清水ゆみちゃんの雰囲気がすき ナチュラルでかわいい
またもや おひさしぶりな更新になってしまいました


気づけば 夏も終わりに近づいてゆき 
もう 8月の後半 になってしまうんですね 
明日から 5日間ほど 実家に帰って来ようと思います
今年は夏休みがないはずで へこんでいたのですが
どうにか お休みをもらうことができ ほっとしています
実家から近いので おばあちゃんちに行ったり 友だちに逢ったりして
心身ともに リフレッシュして帰ってこようと思います

:

そういえば 今日は ひさしぶりに図書館へ行ってきました

ところで わたしは車の免許を持っています 
しかし もう3年は乗っていない 完全なる ペーパードライバー です
なので 移動は ほぼ自転車
こんな真夏の自転車移動は 死ぬほど暑くて 溶けそうです
 
自転車にしても 
かわいくていい自転車が欲しい と 毎回思うのに
それでも結局落ち着いてしまうのが 無印の白の自転車 
持っているひとたくさんいるんだけど なんかこれにしちゃうんだよなぁ
もう高校生の頃から ほぼこれしか乗っていないような…


図書館の話 に戻ります 
わたしは 今まで行っていた図書館が 一番大きな図書館
だと思っていたんですが それは大きな勘違いでした 
今日ようやく 中央図書館 という 市で一番大きな図書館へ辿り着けました
規模の大きさから本の種類まで あまりに違いすぎてびっくり
中央図書館は 環境もいいし これから頻繁に通ってしまいそうです
もっと 早くに気づいておくべきだったな
ただ惜しいのは 最高5冊までしか 借りられないところ


::ちなみに今日借りた本たち::

・12ヶ月のスクラップブック まいにちを素敵に/柳沢小実
・サルビア歳時記/セキユリヲ・木村衣有子
・生きてるだけで、愛。/本谷有希子
・cuicui/川内倫子
・花火/川内倫子

2時間くらいいて 迷いに迷って この5冊にしました
本谷さんの本はずっと気になっていて ようやく借りられたので
読むのが すごく楽しみ!


今度図書館へ行ったら狙っているのが

・それからはスープのことばかり考えて暮らした/吉田篤弘
・腑抜けども、悲しみの愛を見せろ/本谷有希子
・夜をゆく飛行機/角田光代





これは お気に入りの雑貨屋さんで 今日 衝動買いしてしまったものたち
刺繍の入っているポーチ と 花柄のスリッポン はお気に入り
ふた付きのかごバッグは 化粧道具入れ にするつもり
よく見えないけれど スリッポンは グリーンの縁
刺繍は 女の子5人がダンスを踊っている ところにひとめぼれ

手芸屋さんにも行って 刺繍キットを探したんだけれど
全然いいのがなくて あきらめていたところに
この刺繍のポーチが現れたので 買わずにはいられませんでした
スリッポンは ガーデニングはまだできないし 使い道が謎だけれど
近所へちょっと出かけるときとか 雨の日とかに 履いてみようかな
それとも ベランダに置くべきか…

薄いグリーンのかごバッグ は 
買ったあとに 自分に似合わないと 少し後悔… でもまあいいや 
あとは 来月には絶対 トード・ボーンチェ の照明を買おう
もう決めた やっぱりあれはかわいすぎる


::おまけ::

嫌いでした 今もすきではないんだけど…
品川庄司の品川のブログ 実はお気に入りなんですよね 
おもしろいんだよなぁ 

それから だいすきな the brilliant green の新曲 
stand by me が8月22日に出るみたい
今年ベストアルバムも発売されるみたいだし うれしすぎるなぁ

あともうひとつ こちらもうれしすぎることに
潮音ちゃんの新曲が 10月から 
みんなのうた でオンエアされることになったようです
タイトルは ギンガムチェックの小鳥 だそう
なんてかわいいんだー


さてさて 今日はこれから 幸福の食卓 を見て
夜は clammbonの 波よせて サマーヌード ナイトクルージング 
など を また聴いたりして まったりと 過ごそうと思います
さっき 川内倫子さんの 花火 を見た

わたしもきっと 15日に見ることになるであろう
地元の花火大会 のことを 思い出したりしながら 見た

深く考えたことなかったし 当たり前なんだけど
花火って 火の花 なんだよな
火で花を描こう っていう発想力がすごい と 純粋に思う


川内倫子さんの写真って すごく切ない そしてちょっと悲しい 
でも それらを包み込むようなやさしいなにかが ちゃんとそこにある

写真て 不思議で そのひとの醸し出す空気 だったりが 
ちゃんと 一枚の写真全体 にあらわれている気がする
被写体側 よりも 撮る側の気持ちや状態 のほうが気になる

川内倫子さんの写真は やっぱりすきだなぁ と思う

この本の中には
ガーベラのように見える花火 や 
たんぽぽの綿毛のように見える花火 があった


この本を 見て 感じたことで 今年初めて見る花火は 
また違った花火に見えるかもしれないな と思ったりして
いつもよりも 楽しみかもしれない

   。
      。
    
    。

続けて Cui Cui も見た 
じっくり見たのは 初めてだったけど 泣きそうになった
最後の倫子さんの文章が 淡々としているんだけど 良いなぁ

“ 時間は誰にも等しく流れていって、家族のかたちも変わっていく。
  自分も8人家族には戻れないけど、
  周りの大人に愛されて、守られて育った記憶は消えない。
  これから自分が死ぬまでのあいだ、その記憶に支えられていくと思う。”
 

誰かひとりの命が この世から消えてしまう 
すると また新しい命が この世に誕生する

この一冊には そのすべてが 詰まっている気がした

:

今さらながら こっちも欲しくなってきた 

りんこ日記 りんこ日記
川内 倫子 (2006/07/04)
フォイル
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